リボン

卒業アルバムや卒園アルバムなど、思い出サービスをご紹介します。

代表挨拶

社長背景 弊社は、一言でいうと「思い出作りで人を幸せにする会社」です。
創業のきっかけは、私の大好きだった「明治生まれの祖母の思い出をカタチにして伝え残したい。」
その想いが夢ふぉとの始まりでした。

「思い出」という、無形の財産をカタチにして伝え残す事、プライスレスな価値ある宝物をつくる事が私達の仕事です。

私達が提供する、「思い出作り」の事業で世の中を今より少し温かな気持ちで包みたい。
変わり続ける時代に変わらない大切なものを伝え残したい。
そして、「思い出」で人の幸せに貢献したい。

私達は、世界で一番多くの「感動」を創り出したいと考えています。

未だささやかな事業規模ではありますが、私達は本気で「思い出づくりの世界ブランド」を目指します。
夢ふぉとの挑戦はまだまだ続きます。

株式会社夢ふぉと 代表取締役 林 さゆり

あとがき

人の人生、最後に持って行けるモノは「思い出」だけだそうです。
財産も物も全て何一つ持つことは出来ない・・・。

私達は、人にとってプライスレスな価値の有る「思い出」を取り扱わせていただきますので、目には見えないモノの価値をしっかりと理解すること、そしてそれを取り扱う私達の姿勢や心の在り方がとても重要だと思っています。

【代表略歴】
1965年 滋賀県にて誕生
1987年 関西外国語大学米英語学科卒業
1985年 株式会社JTB入社
1988年 同社退職
その後、3度の転職を経て
1998年 夢ふぉと 設立 机ひとつ、電話一本を間借りして開業
2000年 有限会社夢ふぉとに改組
2006年  株式会社夢ふぉとに改組

子供の頃から大のおばあちゃん子で、そのかけがえのない大好きな明治生まれの祖母の思い出を伝え残す手段が当時は無かったので自ら起業。 その後、個人の為の「思い出写真集づくり」から発展して、全国の学校アルバムのお困りごとを解決して欲しいと学校教材のメーカーの社長から要請を受け、学校アルバムの制作・販売を開始。
※学校のお困りごと=過疎化や少子化で人数が少なくてアルバムを作れずに困っている学校が全国には沢山ある事を初めて知る。
それが、今は全国各地、遠くは海外からも卒業・卒園アルバムの制作依頼をいただけるようになり、今の主要事業となっている、「卒業アルバム.com」「卒園アルバム.com」の運営が軌道に乗る。

今後はネット市場で学校アルバムの、顧客満足度ナンバーワン、学校アルバム市場のシェアナンバーワンを目指します。 また、思い出作り事業に関しては、「卒業アルバム」に留まらず、今後、「思い出作りの総合プロデュース事業」へと新たな挑戦をしていきます。 「思い出」の価値を伝える為の啓蒙活動と同時に、思い出作りのマーケットにある様々なニーズに応えるべく、「モノ売り」では無く「価値売り」をしていきたい。 新たな市場を切り開き、ハード・ソフトの両面で思い出を扱う新しい商品やサービスを展開し、人を優しい気持ちにしたり、思い遣り溢れる世界観を創り出し、今より温もりのある世の中を実現して行きます。

私達の挑戦が世の中の冷めつつある人の関係性を「温もりのある思い遣りある人間関係」を再構築していく事に貢献したい。
そして、古き良き時代の家族や友人との絆を繋ぎ直していく事にもお役にたちたい。
世界中を温かな気持ちに包んで行く・・・そんなプロジェクトを完成させたいと願っています。

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